【卵を毎日食べてる方へ】強制換羽(かんう)って聞いたことありますか?

J.バルヴィンの’Ambiente’歌詞和訳

レゲトン和訳

今回はコロンビアの人気レゲトン歌手、J.バルヴィンの’Ambiente’

一部和訳してみました。

流れるような心地よいテンポの曲です。

レゲトンの曲は恋愛や男女の関係の曲が多いので

表現がきわどい部分もあり訳していて照れました。

ちなみにこちらの曲です。

 

Ambiente 歌詞和訳

Tengo la necesidad de saber lo que piensas

君が考えていることを知る必要があるんだ

 

Cuando piensas en mí

自分のことをどう考えているかって

 

En la intimidad me convence de que no me arrepienta

僕たちの空間は、僕を後悔させたりなんかしない

 

De las cosas que me hace a mí (mí)

君が私にしてくれたことをね

 

Y su pelo que llega al suelo

そして君の髪が床につく

Una mirada que no refleja miedo

怖いものなしのまなざし

Un deseo que me tiene preso

私から離れない一つの欲望

Le quiero mentir, pero le soy sincero

君に嘘をつきたいけど、つかない

 

Aq-Aquí dañándome la mente

私の気持ちは傷つけられている

He sido paciente cuando te demoras

君が遅れても我慢してきた

Hace tiempo quería verte

ずっと君に会いたかった

 

Y hoy por suerte soy quien te devora

そして今日運よく君にむさぼりつける

Ya no le importa nada, es una nena mala

君にとって大したことではない、ベイビー

Y no le quiere bajar

彼女に行ってほしくない

Y si hay humo en el ambiente

もし今ここに煙があったなら

Se pone demente y no quiere parar

君をおかしくしてやめたくなくなるだろう

 

Me saca su instinto animal

君の動物的本能を引き出すだろう

Ese que sale cuando ya es tarde

そうなるのは遅くなってからだ

Tiene su punto y yo se lo encontré

君の大事な所見つけた

yeah eh, eh eh eh

Me puso malo con una mirada

そのまなざしが僕を悪くする

 

Ojos de diabla, cómo se soltaba

君が放つ、悪い女の目つき

 

Que no era mala ella me juraba

僕に悪くないと誓ったよね

Pero demostraba otra cosa cuando se entregaba

でも君が身を任せてる時、別の事が分かったよね

 

※まだスペイン語を勉強している身のため、誤訳もあると思います。

こんな感じの曲かな・・?とあくまでも歌詞を知る一つの

目安としてとらえて頂ければ幸いです。