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ジェニファーローレンスがツイッターを開設して投稿した内容とは?2件の投稿の中身をご紹介

ジェニファーローレンス はインスタのアカウントはありましたがツイッターはやっていませんでした。

しかし、2020年6月17日ついにツイッターのアカウントを開設しました!

どうしてツイッターをすることにしたのか?

どんな投稿をしたのか?

気になりますよね。今回は、ジェニファーローレンスのツイッターに投稿した内容をご紹介します。

ジェニファーローレンスがツイッターに投稿した内容とは

ジェニファーローレンスがツイッターを開設した理由は人種差別へ抗議することが目的でした。

こちらは2020年6月17日にツイッターに初めて投稿された内容です。

紹介されている動画はrepresent.usというキャンペーンの中で、人種差別に立ち向かう人々が現在の取り締まりのあり方などに抗議するため作成したものです。

ローレンスのコメントにはこう書かれています。

「アメリカではおよそ4人に1人の黒人が、一生のうちどこかの時点で刑務所に入れられています。この動画では、刑法上の正義が崩壊していることを説明しています。私たちに何ができるでしょうか。」

ジェニファーローレンスがツイッターに投稿したコメント

6月18日にも1件の投稿があります。こちらです。

こちらにはジェニファーローレンスの言葉で意見が書かれていて、#SayHerName のハッシュタグがついています。

これはアフリカ系アメリカ人のBreonna Taylorさんが2020年3月、警察官によって家に許可なく侵入され射殺された痛ましい事件です。Taylorさんは26歳でした。

この事件に対してローレンスはツイッターので下記のようにコメントしています。

ルイスビルの市民として、人間として、黙っていることはできません。

彼女の殺害から3ヶ月が経ち、彼の家族やルイスビルの住人、世界中のアメリカ人そして世界中の人々が正義を求めて強く訴えています。

しかしながらこれらの正義の呼びかけにはまだ返答がありません。

彼女を殺害した警官は逮捕されずに今も働き続けています。警官に対する捜査は信頼性がなく明確ではありません。

Twitterからの一部抜粋

ローレンスのインスタは開設してすぐに20,000のフォロワーと200件以上のコメントがつきました。

有名人が発言する影響は大きいですね。

今回分かった情報は以上です。

また新しい情報が入れば追記していきます。